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社員紹介

ヘルスケア事業本部 医療機器調達担当Yu Y

部署間の垣根をあまり感じず、
自由闊達な意見交換が常時可能なところに
魅力を感じます。

  • 面接で感じたワクワク感
    前職では、医療グループ本部職員として、施設が購入する医療機器の価格交渉をはじめ、新築や新築移転時における開設準備をしていました。転職活動をする中で、ヘルスケアのトップの原取締役と現在の上司でもある堀部長の話が興味深くキャピタルメディカで働いてみたいと言う気持ちが高まり入社しました。

  • 中小規模の医療機関にこそ効率的な購買・調達が必要
    現在は、医療機器・医療材料の調達や建替・新築の支援を行っています。購買・調達については、その恩恵を受けているのは医療グループや大病院というのが大半です。しかし、本当に安価な調達を必要としているのは、中小規模の施設だと考えています。
    安価に購入可能となった分、医療・介護・福祉関連施設の充実や拡充に充てられる投資の一助となればと思います。それが地域医療の充実と向上に繋がり、間接的に患者と関われると思っています。

  • 専門性の高い業務を通して地域医療に貢献できる
    現在は、仕事を通じて医療貢献(社会貢献)ができると思います。医師との面談が主なので、専門性を求められますが、何かあったときに連絡して頂けるような関係を構築できたときは、充実感が得られます。
    また、結果を求められるのは当然ではありますが、やりたいことをやらせてもらっていると思います。部署間の垣根をあまり感じず、自由闊達な意見交換が常時可能なところに魅力を感じます。

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