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キャピタルメディカ STORIES

情報端末事業推進室インタビュー②(求める人物像編)

情報端末事業推進室の室長インタビュー第二弾です。
今回は、求める人物像について聞きました!

■一人ひとりの熱が掛け算となり、チームの大きな熱になる。

――ずばり、どんな方に入社してほしいですか?

 主体性を持ち、新しいことに挑戦したい方と一緒に働きたいですね。

新しい商品・サービスを生み出すため、また普及させるため、既存概念や常識に捉われず、常に考え、率先し、行動し、失敗もして欲しいと思います。
一人ひとりの熱が掛算となりチームの大きな熱になれば、私一人では到底成し得ない結果(気付きや突破口も含め)が得られると思っていますので、共に苦労し、成果を共有できる人を求めています。

――必要なスキルはありますか?
 コミュニケーション能力と情熱があれば、医療やシステムの知識や経験は必須ではありません。医療従事者や関係者(開発ベンダー、販売パートナー)と協業し、新しい事業や価値を創っていきたい方が望ましいと考えています。

■自分が望めば、いくらでも仕事の機会を広げてくれる会社。

――そういう人へ向けて、白水さんが感じるキャピタルメディカの良いところを教えてください。

 会社全体として、チャレンジ精神が旺盛で意思決定が速いと思います。
社員のバックグラウンドも様々で、医療・金融・不動産・コンサル・メーカーなど、個性豊かなメンバーが多く、良い刺激を受けやすい環境でもあります。

自分が望めば、いくらでも仕事の機会を広げてくれる。
厳しいけど、やりがいのある会社だと思いますよ。

――最後にひとことお願いいたします。

 我々、情報端末事業推進室は現場の顕在化しているニーズは勿論、誰も気づかなかった潜在的なニーズを発掘しかたちにしていくということを念頭に、事業の拡大に取り組み続けています。

走りながら新しいことに気づく、そして、それをかたちにしていくというのが醍醐味です。医療という領域ですので、ある意味他では味わえない緊張感もひとしおです。

医療のなかで新しい新規事業に取り組むこと、新しい価値をつくることを、
キャピタルメディカは率先してやれる土壌があります。

現在は医療従事者向けの端末ですが、可能性は無限にあります。
アイデアを積極的に提案してくれる方を求めています。また、それを実現するためのトライアンドエラーの環境は提供していくつもりです。

是非一緒に医療分野での新しい取り組み、価値をつくっていきましょう。

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