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キャピタルメディカ STORIES

キャピタルメディカってどんなことをしているの?

今回は、キャピタルメディカという会社について、簡単に説明したいと思います。

キャピタルメディカは正しい「医療の現場」をつくる会社として、主に病院の経営支援事業、医療周辺事業、介護事業を手掛けています。

病院の経営支援事業においては、病院のあるべき姿=永続性と考え、その永続性の確保のために、それぞれの病院、地域が持つ特性に合った運営・経営体制の構築の支援を行っており、病院の事業競争力の現状を把握したグランドデザインの策定や事業計画策定、ファイナンス支援、経営体制の構築など、経営に関する、ありとあらゆる支援を実施しています。融資だけでもない、コンサルするだけでもない、その両方を「手段」として用いながら、リスクも責任も病院と共有し、経営の支援を実行しています。
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医療周辺事業においては、ヒト、モノ(医療機器や医材・薬材、建物管理)、情報といった病院経営に関する様々な製品やサービスを提供できる体制を整えています。他産業と比べ、効率化の進んでいない医療業界の現状をチャンスと考え、病院や介護施設と一体となり現場のニーズを把握することで、病院経営を効率化する新規サービス・製品の開発にも積極的に取り組んでいます。世の中にはない、新しい価値・新しい事業を生み出す、そんなチャレンジができることも魅力です。余談ですが、新規事業提案制度、通称チャレンジビッグなるものもあります(※また本ブログ内でご紹介できればと思います!)。
➣医療周辺事業はこちら

介護事業においては、従来の介護事業者では実現できていなかった、高いホスピタリティの提供に取り組んでいます。「医療と介護の融合」や「健康サービスの開発」「サービス業としての介護事業の実現」等、介護事業のあるべき姿の実現のため事業を推進しています。
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それぞれの事業において、積極的に人材の募集も行っていますので、次回からは、各事業の紹介(メンバーや取り組み等)も行っていきたいと思います!

※本社オフィス

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