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キャピタルメディカ STORIES

コミッティー主催ランチパーティー開催

こんにちは、キャピタルメディカです。
医療やビジネスのゲンバから様々な情報を発信する『キャピタルメディカSTORIES』。

今回は「コミッティー主催ランチパーティー」についてご紹介します。

キャピタルメディカでは、部門の垣根を超えたコミュニケーション促進ためのコミッティーが昨年から発足しました。
従来の社内表彰制度の見直しに取り組んだり活発に活動をしています。
そのコミッティーメンバーが主催する『第2回ランチパーティー 兼 卓球大会』が開催されました。

まずはじめに、A~Fにランダムにチーム分けされ、談笑タイム。
初めて話をする社員同士も美味しいものを囲むと自然と打ち解けていきました。

その後のチーム対抗卓球大会では、卓球台に設置された入れ物を狙って卓球のボールを入れ、その合計を競います。
2つの大きな段ボールはそれぞれ10点・30点、、小さな紙袋は150点、プラカップは300点、と難易度によって得点が異なります。

チャンスは10回。
確実に点を積み上げていくか、高得点を一発狙っていくか、各チームで作戦を練ります。
最初の2チームは慎重に点を積み上げていく作戦のなか、古川代表がいるCチームは高得点を狙いにいき、盛り上がりを見せます。

続くDチームは、サービス事業部坪谷さんが150点に狙いを定め見事高得点をゲット。

そしてFチームでもサービス事業部で臨床試験サポートチームを率いる山崎さんが、1球目で150点を獲得。歓声があがります。

最終的には僅差でDチームが逃げ切り優勝、賞品の商品券を手にしました!

その後、急遽個人戦へ突入。
ひとり3回の持ち分で得点を競いました。

このような場面でキャピタルメディカでは、年齢、社歴、職位関係なく色々な人が手を挙げて前に出てきます。
その積極性が仕事に活きているんだろうな、といつも頼もしく思います!

ちなみに、昨年10月に開催された第1回はダーツ大会でした。

キャピタルメディカのワイワイガヤガヤをリードするコミッティー、
次回はどんな企画になるのでしょうか!?今から楽しみです。

ゲンバからは以上です。

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