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アドバイザリーボード

  • 跡見 裕Yutaka Atomi

    昭和45年3月東京大学医学部卒業、東京大学第一外科を経て杏林大学教授、学長を経て平成30年4月より名誉学長。昭和天皇の手術時は医師団の一員として治療にあたる。日本消化器病学会、日本消化器関連学会機構、日本超音波医学会、日本成人病(生活習慣病)学会の各理事長を歴任。アジアオセアニア膵臓学会を設立し初代のPresident。現在は日本臨床外科学会長。

  • 田尻 久雄Hisao Tajiri

    昭和51年3月北海道大学医学部卒業、国立がんセンター中央病院消化器内科医員、国立がんセンター東病院内視鏡部長を経て、平成13年5月より東京慈恵会医科大学内視鏡教授に就任。平成17年5月から東京慈恵会医科大学内科学講座消化器・肝臓内科主任教授、平成27年4月東京慈恵会医科大学先進内視鏡治療研究講座教授となり、現在に至る。

  • 大木 隆生Takao Ooki

    昭和62年3月東京慈恵会医科大学医学部卒業、平成6年東京慈恵会医科大学大学院卒業、医学博士取得。米国アルバートアインシュタイン医科大学外科学教授、東京慈恵会医科大学医学部外科学講座Chairman(統括責任者)、血管外科教授。専門は血管外科(大動脈瘤、閉塞性動脈硬化症)。大動脈瘤手術を1日3件・年間500件以上、世界でも屈指の経験を持つ。

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